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剥がした屋根材の先端に、写真のような樹脂製のパーツが時々付いていました。
もちろん欠き取った部分には、写真のように発泡ウレタンをしっかりと充填します。
梁の上から下まで穴を開け、座金が上になるように座付ボルトを挿しています。
屋根の葺き替えが終わったので、降ろしておいた太陽光パネルを改めて載せています。
弊社では、ここに電気配線を通すことにしています。 そう、配線スペースなんです。
原子力発電と同じで、解決策を将来に委ねるってことなのかな?
FPウレタン断熱パネルは気密性・防湿性の高いので、繊維系断熱施工のように防湿・気密シートは使いません。
写真のように、隙間部分を塞ぐようにアルミテープを貼ります。
木材の特性を活かしたガデリウスの木製ドア「Sweden Door(スウェーデンドア)」に電池錠がセットになりました。
「弟が無理やり開けようとしたら、割れちゃったのよ!」
アスファルトシングルを葺き終え、棟包板金の取付をしている様子です。
厚さ30mmのネダノン合板の上に根太を303mm間隔に転がし、厚さ12mmの構造用合板を敷いています。