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今回のリフォームをするに当たり、和室として残す事は決まっていました。
腕に巻くだけで暑熱下の熱中症リスクを検知する事が出来るスグレモノです。
一般的な玄関ドアって新しいうちはキレイでも、古くなるとみすぼらしくなるでしょ?
今時の高性能サッシは気密等級A-4は当たり前ですが、同じ等級であっても、その性能には大きな差があります。
瑕疵保険の検査員に来て戴き、追加外装下地検査を実施してもらいました。
断熱・気密だけではなく、夏の遮熱対策も快適住宅には必須なんです。
熱中症にご注意ください!
このYOUTUBE動画ではM’s構造設計の佐藤先生をお招きし、以下の事を語って戴きました。
流石にこんな吸音材が敷き込んであったら、電気屋さんも作業がしづらいでしょ?
雨の日に、ふと思ったこと・・・
写真奥に見えるのは、小屋裏収納庫の天井野縁と腰壁越しに繋がるリビングの勾配天井野縁です。
外回りの耐力面材がほぼ張り終わり、ようやく下屋下地の施工に入りました。