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古くなった屋根のメンテナンスと言えば、最近はカバー工法が主流なんだそうです。
棚板自体は、別の現場から持ち帰った端材です。
よくある話ですが、隣地境界に建っているブロック塀が問題になっています。
コンパクトなベランダを外壁色に合わせているので、 目立たずマッチしていて中々良いでしょ!
このお宅の場合は、ここからNTTの電話線へ繋がっています。
立上り部分にコンクリートを流し込むと、コンクリートの重さで外側の型枠が外に孕もうとします。
クロスを貼り換え、簡単な清掃を終えて、全作業が終了しました。
弊社では、外回りの立上りのみ耐圧盤と一体になるようにコンクリートを打設します。
古いコロニアル屋根を剥がして、下葺き材(アスファルトルーフィング)の交換も行います。
高性能だからお勧めしている訳ではありません。 メンテナンス性の高さも、お勧めする理由なんです。
玄関ドアに珍しい不具合が起こりました。
住宅瑕疵担保履行法により定められた『新築住宅を購入する消費者を守る保険(瑕疵保険)』の最初の現場検査となります。