FPの家はFPの家工務店グループが提供する長期快適住宅です。

今日は第3火曜日につき、アセットフォーはお休みです。

でも、ゆっくりと休んでいられません。

FPの家南関東グループの役員会に参加して来ます。

ちなみにFPの家南関東グループとは、全国に10拠点ある『FPの家を建てることの出来る工務店グループ』のひとつ。

弊社は、ここに所属している訳です。

ご縁を戴き、以前から役員を仰せつかっています。

という訳で、今回はFPの家について書いてみようと思います。

以下、FPの家の公式ページからの一部抜粋となります。

ご興味のある方は、是非、元ページをご確認下さい。

「FPの家」は長期快適住宅 – FPの家

 FPの家 イメージ図

FPの家はFPの家工務店グループが提供する長期快適住宅です。

「快適な暮らし」が「ずっと続く」家づくりを「FPの家」は一番大切にしています。

家じゅうが暖かく健康的に過ごせること。

経年劣化が少なく快適が長期間続くこと。

自分だけの理想の家づくりができること。

高い性能と耐久性を両立したひとつ上の住みごこちの良さを実感できる本物の注文住宅と言えるでしょう。

高性能を支える技術のひとつ「FPウレタン断熱パネル」は、経年劣化しないことにこだわりを持っています。

築年数が経過しても断熱改修の必要がありません。

高い耐久性でいつまでも頑丈な住まいを維持できる自信の証として、パネル内の無結露を50年間という長期に渡って保証しています。

隙間なくパネルをはめ込んだ魔法瓶のような構造によって生まれるのは、圧倒的にエネルギーロスの少ない理想の住まい。

一年中どの季節でも一定の室温を保つことができる全館冷暖房でも家計の負担を大幅に軽減できます。

我慢しなくていい本物の省エネを実現することができます。

「FPの家」のFPとは、フレーム & パネル(Frame & Panel)の頭文字を合わせたもの。

「フレーム」は木造軸組工法、「パネル」はウレタン断熱パネルを表しています。

日本で最も多く建てられている木造軸組工法に、断熱材として「FPウレタン断熱パネル」を組み合わせたものが、FP工法です。

柱と梁の外壁面・床面に「FPウレタン断熱パネル」を組み込むことで軸組の長所を生かしながら、頑丈な構造と優れた基本性能を引き出します。

弊社では、さらに屋根面にも「FPウレタン断熱パネル」を組み込む事で、各種斜線制限の厳しい狭小地においても高い断熱&気密性能そして耐震性能を担保しています。

各種斜線制限の厳しい狭小地では、屋根や外壁に付加断熱が出来ません。

しかも防・耐火制限も厳しいので、性能の低い防火窓しか使えない事が多いんです。

母屋下がりが当たり前だったりするので、水平構面も満足に確保出来ないし、細長い敷地では縦・横の比率も極端にバランスが悪くなるので耐力壁が不足しがち・・・。

それでも耐震等級3+(許容応力度計算による耐震等級3に余力を加えると耐震等級4~5に相当する耐震性)及び断熱性能等級6.5(UA値で言えば0.35~0.40W/㎡・K、完成C値0.3㎠/㎡以下)の性能確保をお約束しています。

これもFPの家だからこそ

他の工法では、難しいと思います。

もっと詳しく知りたい方は、是非弊社HPまで、ご連絡ください。

担当者がお応えします。

スタッフ一同、心よりご連絡をお待ちしています。

https://www.assetfor.co.jp 

posted by Hoppy Red

住所:東京都練馬区北町2-13-11  

電話:03-3550-1311 

東武東上線 東武練馬駅下車5分

ただいま、現場監督見習いを募集しています。

https://www.assetfor.co.jp/recruit/

上記をご確認ください。

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