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どちらのフォームが使われているかによって、気密処理の方法が変わるんですよね・・・。
esパネルは、厚さ105mmの硬質ウレタンフォームと外側の20mm×105mmの枠材が一体化した断熱パネルです。
FPパネル自体が気密部材なので、パネル同士の接合部および躯体の接合部そして躯体とパネルの接合部を確実に気密化する事でFPの家は気密性を担保しています。
FPパネルの耐震性に対する優位性を説明しています。
余力を加えれば、耐震等級1の1.75~2.00倍の耐力壁長になるのでさらに安心でしょ!
野地板下にある通気層に溜った熱気を効率良く排出するのが目的です。
耐力面材に穴を設けも、下記の内容を遵守していれば耐力壁とする事が出来ます。
全国で『FPの家』を建築する約300社の工務店が集まり、ともに技術を磨き、性能を追求しているのが『FPの家』グループです。
『日常も、もしもの時も、家族を守り続けることの出来る家』を表したロゴマークなんです。
このねじ釘は写真のようにロール状になっているので、釘打ち機に入れて打つ事が出来ます。
FPの家はFPの家工務店グループが提供する長期快適住宅です。
アルミ遮熱シートが屋根からの輻射熱を大幅に抑え、通気層で排熱、屋根の蓄熱を大幅カットできます。