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今年最初の拙ブログは、いきなり失敗談からスタートです。
練馬区で気候変動対策を進めたい! ~身近な住まいのことから~
例え、ご家族の発する音とは言え、気になるものは仕方ありません。
その分、施工性の高い専用部材を使う事で施工精度を高める訳です。
ユニットバス下の場合にはネオマフォームを利用しますが、玄関土間や勝手口土間下の場合にはXPSを利用します。
いつもと同じように、パッキンを挟みながらフローリングを張っていきます。 接着剤は使用しません。
ユニットバスの施工に関して愚痴を言いたい時もあります。
現場に2種類のフローリングが届きました。
棚板たっぷりの部屋となるため、合板下地だらけになっています。
多少の在庫であれば、メンテナンスが発生した際にも利用できるでしょ!
電気配線を通す場合には、写真のように断熱パネルの内側に配線スペースを設けるようにしています。
地球環境やご家族にも優しい断熱・吸音材といえるでしょう。もちろん安全です。