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最後に曲がり部分にエルボカバーを取付け、壁の穴周りにメガネカバーを貼って作業完了です。
今や常識ですが、高断熱浴槽&断熱蓋の組み合わせは省エネ性大です。
ガス衣類乾燥機『乾太くん』を設置しました。
養生はするものの、やはり汚れや傷が心配ですから・・・。
だから給水管・排水管・雨水管を配置する際に、さらに低く埋めました。
弊社では室内側に配線スペースを確保しているので窓枠の奥行が広いんです。
弊社のリフォームは必ず耐震性と省エネ性を向上させるので、安全・安心で健康・快適に暮らす事が出来ます。
左側の壁に埋込収納があって、ここにトイレットペーパーを収納する事が出来ます。
シンク周りに継ぎ目や凹凸がないので、掃除もしやすそう・・・。
地面からニョキッと出ている丸筒の中に給水管の中の水の流れを堰止めるバルブが入っています。
でも長期的なメンテナンスを考えると、問題も多いんです。
以前は灰色のVU管を採用していましたが、15年ほど前からカラーVP管に変更しています。