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段ボールで養生しているから、ドア自体は見えませんが・・・。
こうした状態を『連続気泡構造』と言いますが、気泡同士が繋がっているため、気密・防湿性を担保できません。
120mm×45mmの屋根タルキを303mm間隔に留め付け、その間に厚さ120mmのFP遮断パネルを充填しました。
防火樹脂サッシと防火木製玄関ドアが入荷しました。
1階床パネル&ネダノン合板の施工に引き続き、壁パネルの充填を始めました。
1階土台&大引の間にFPウレタン断熱パネルを充填しました。
担当者に問い合わせてみたいと思います。
シャノンウインドの名前の由来は遮温と遮音です。
エクセルシャノンの樹脂サッシって、他のサッシに比べて漏気が少ないんです。
この玄関ドアは風合いを増し味わいが深まると感じる方が多い筈。
図のように屋根に沿って流れる外気を採り入れて、小屋裏の熱気を排出してくれます。
さっそく小箱を開けてみると、中にはこんなモノが入っていました。